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Herpa Club Mode '19が一気に
カテゴリ:  新コレクション / テーマ: コレクション / ジャンル: 趣味・実用
先月発注した分が早速届いた。先週には来ていたのだが、なんだかんだと用事に追われて開封していなかったのである。

出来れば自然光の下で撮影したかったがカミさんの実家の大掃除が手間取り帰ってくるのが夜になってしまった。まあそんなことはどうでもいい。待望のクラブモデルである。発注分の4機が到着した。まとめて発注して送料を節約しようかと思ったが2個口になってしまった。

しかしさすがクラブモデルともなるとレアな機体が揃うもんである。
■Herpa Air Tanzania Boeing B787-8 [5H-TCG] Kilimanjaro/Hapa Kazi Tu
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■Herpa Allegiant Air McDonnell Douglas MD-83 [N876GA]
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■Herpa Azerbaijan Airlines Boeing B787-8 Dreamliner [VP-BBR] Shusha
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■Herpa Air China Airbus A350-900 [B-1083] Beijing,Expo,2019

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Air Chinaは例によってずっとChina Airlinesと記載していたやつである。肝心のCCLも間違ったままになっていた。早速メンテしたのは言うまでもない。

以上4機である。
注文済未着機は2機残っている。こちらは11月中、遅くとも12月には届くよーとのお知らせがあった。こちらも待ち遠しい。
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編集 / 2019.11.10 / コメント: 0 / トラックバック: 0 / PageTop↑
出るか1/500
カテゴリ:  未モデル / テーマ: 模型・プラモデル / ジャンル: 趣味・実用
実現するかどうかは別として(実現してほしいが)、実機ではいろんな機材がデリバリされている。Herpa/Hogan/Sky500あたりでできるだけ実現してほしいが。今月末のHerpa新製品発表も楽しみである。

☆Fiji Airways Airbus A350-900 [DQ-FAI]
FijiのA350初号機

☆QANTAS Airways Boeing B787-9 [VH-ZNJ] 100 Centenary
2120年開封予定のタイムカプセルを記念した特別塗装。

☆Virgin Atlantic Airways Boeing B747-400 [G-VLIP] "The Falcon" - Star Wars Galaxy's Edge
映画Star Wars最新作プロモーション特別塗装機

☆Etihad Airways Boeing B787-9 [A6-BLF] Choose China
中国線プロモーション用特別塗装機

☆QATAR Airways Boeing B787-9 [A7-BHA]
B789初号機

☆Gulf Air Boeing B787-9 [A9C-FG] 70th Anniversary
創立70周年記念レトロ塗装機

☆Etihad Airways Boeing B787-9 [A6-BLK] Choose Japan
日本線プロモーション用特別塗装機

☆AeroLogic Boeing B777F [D-AALL] DHL livery

☆SAS Scandinavian Airlines A350-900 [SE-RSA]
新塗装、初号機

☆Air Premium Boeing B787-9 [HL-]
韓国を拠点とする新規航空会社。B787-9を5機購入。2020年にホーチミン、ハノイ、成田、関西、香港に就航し、2021年からロサンゼルス、サンノゼに就航、2021年までにロサンゼルスやサンノゼ線に就航する計画。

☆JAL/ANA Boeing B787-8 [JA???J] TOKYO 2020号
聖火輸送特別塗装機。機材自体はJALのものだがJAL/ANA共同運航ということで両者のロゴが入っている。ただしデザインは全体的に赤が基調。
編集 / 2019.11.07 / コメント: 0 / トラックバック: 0 / PageTop↑
ここ1か月、週末はほぼ予定が埋まっていた
カテゴリ: ■雑感
まあ私事であるが、このところ毎週末はカーディーラー詣でをしていた。現有車歴がすでに18年となり、車検前に久々の新車に買替を決断したのであった。愛車である三菱シャリオグランディスは今でもエンジンは全く問題なく、2400ccなのに平均燃費12Kmを出してくれる。ただヘッドライトの黄ばみが進んで夜間走行がちょっと怖くなってきたり、ナビが古すぎて時々海や田んぼ、山中を進むようになってきたこと、TVが地デジ前なので砂嵐しか見られなくなったこと、音楽プレーヤーがMDだったり、パワーウィンドウがたまに止まったりしてきたのである。まだ世の中にスマホはなく、リチウムイオン電池も普及していない時代であった。18年ぶりの自動車の様変わりの大きさにすっかり面食らっている。

それにしても18年である。B787はおろかA380も飛ぶ前。神戸空港は絶賛埋め立て中であった。9.11のあおりを受けてメジャーエアラインの破たんが始まっていた時期だった。飛行機の機齢18年というとまあ古い機材には違いないがまだまだ現役という感じがする。現有車納車日は2001年12月27日。さすがにこの時期は欧米では休みらしく、当日にデリバリされた機体は見当たらない。かろうじてDelataのA319,[N334NB]が2001年12月22日にデリバリされたのが日付的には最も近い。まあそれほど思い入れがある機体でもないのだが。

モデルの世界でいうとちょうどHerpaがOGからNGに切り替わりだした時期である。同月発売のA343(Olympic)やA320(Ansett)はNGながらA319(United)やMD11(Varig)はなおOGのままだった。そう考えてみるとやっぱりこの18年は長い。今月末には納車だが、年末は新車での関空ドライブをしようか、いっそ中部にまで足を運んでみようかとも思案中である。
編集 / 2019.11.04 / コメント: 0 / トラックバック: 0 / PageTop↑
Herpa Wings Magazine 5/2019
カテゴリ:  モデル・トピックス / テーマ: 模型・プラモデル / ジャンル: 趣味・実用
Herpa Wings Magazine 5/2019がようやく届いた。

巻末のニュース欄ではクラブモデル以外には新モデル情報はない。
1/500関連ではLufthansaの長距離便の機内販売モデルがB748からA380に変更になったようである。ただし、一般販売品とモデルも箱も同じものということだ。
もう一つ、1/500では製造機器の破損で長らく中断していたF100やA318の生産が拠点を移してようやく再開したとのこと。まずはIran Air(F100)とAvianca(A318)がリリースされ、徐々に遅れを取り戻していくとのことである。おそらくは金型も一新されていると思うので一度出来を見てみたい。
編集 / 2019.10.21 / コメント: 0 / トラックバック: 0 / PageTop↑
掘り出し物!
カテゴリ:  新コレクション / テーマ: コレクション / ジャンル: 趣味・実用
火曜日は本町の日である。午前中堺筋本町で定例会議がある。1130には終わる会議なので、そのまま恵美須町で昼食とりながらモデルショップ巡りをする。ただ火曜日は無線ショップさんが定休日なのでそこだけはスルーすることになる。最近は恵美須町のほうとう屋に嵌っている。関西では珍しい甲州料理が堪能できる。関西風にキツネほうとうが人気であるがやはり本場のみそ鍋ほうとうが王道らしい。今度行くときは頼んでみよう。
さて、本題である。いつものように数店舗ひやかして、黒門市場経由で日本橋まで歩いて、そこから帰社する。その途中前回も訪れた中古店。日系モデルはカウンター脇奥だが見るべきモデルは見当たらない。いつものように飛行機モデル棚へ。前回と同じ品ぞろえ。心持減ってるかな。黒箱のTAPなんてのもそそられるが、これは既集だわ。

せっかく来たんだから、なにか…うーん、これは確か持ってるが箱無しだなぁ。懐かしい箱だし安いし。と早速お買い上げ。

■Herpa Hapag Lloyd Airbus A310-300 [-]
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レジ無OGモデルである。状態はかなりいい。880円。なんといっても25年前のモデルである。学生時代の元カノに久しぶりに会ったら思いのほか老けてなく、昔の面影がしっかり残ってたという感じである。
早速既集モデルとの比較をば。あれ?箱無しモデルは機体下部にHerpaのロゴマークがある。今回購入のモデルにはそれが無い。細かいバージョンが違うようだ。
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箱には500913というシールが貼ってある。
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91番目のモデルということはかなり初期のモデルである。データベースを紐解くと500913は黒箱と写真付きの白箱の2種しかない。しかも500913は機首が黒鼻なのでデザイン変更前のモデルとなる。購入モデルはイラスト付きの白箱で、黒鼻無しの新デザイン機。とするとシールは何らかの理由で間違えて貼られた感じである。件のモデルは箱のシールとは裏腹に501026の可能性が高い。レジ無しのこのモデルはVerが3つ存在する。ネット上のデータベースではエンジンの形状と国旗の大きさの違いが言及されているが、画像だけではよーわからん。Herpa データアーカイブで確認するとどうも以下のような違いがあるらしい。

1st ver. 小さいエンジン 小さい国旗 Herpaロゴなし 1993年発売
2nd ver. 小さいエンジン 小さい国旗 Herpaロゴあり 1995年発売
3rd ver. 大きいエンジン 大きい国旗 Herpaロゴあり 1997年発売
4th ver.以降はレジが追加されている。

エンジンも国旗もかなり微妙だが既集モデルと購入モデルでエンジンも国旗の大きさは変わらない。してみると今回購入したのは1st ver、既集の箱無しモデルは2nd verということになる。

で、ここで気になる記述が。
Exclusive Edition
new livery,special boxfor onboard sale,Hapag-Lloyd item no. 165587
なんですとー!?Hapag-Lloydの機内限定販売モデルだというのか!!そういえば箱には、
Hapag-Lloydの次のモデルが発売中ですよー
Airbus A310-300
Boeing B737-400
Boeing B737-500
と書いてあるではないか。
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そうなんかぁ機内限定販売かぁ。
アイテムNoの印刷がないので、発売当時に当時の通常モデルの番号のシールが張られたか、後にショップで貼られたかしたんだろう。なんにしろこれはとんだ掘り出し物である。
思い出してみれば中古ショップの品揃えもMandarinだのCathayだのJALだのと機内販売モデルが多かった。うーんやっぱりコレクターの神様が久々に囁いたのかもしれない。ショップ巡りのだいご味である。
編集 / 2019.10.17 / コメント: 0 / トラックバック: 0 / PageTop↑
Herpa Club Model #7-8 2019
カテゴリ:  新製品情報 / テーマ: 模型・プラモデル / ジャンル: 趣味・実用
Herpa Wings Magazineが来ないうちにクラブモデルの情報が伝わってきている。昨年と同じならこれで今年度は終了となる。Mexicanaが落選となったが、それ以外はほぼ希望通りのリリースとなるのでまあまあ今年は当たり年ということになる。

●533829 Qatar Airways Airbus A350-900 [A7-ALZ] Oneworld
滑り込み。新機材でのアライアンス塗装機は基本買い。

●533812 Emirates Airbus A380-800 [A6-EEY] Expo 2020 Dubai "Opportunity"
2020年の万博デザイン機がまたリリース。前回の発表でオレンジ、青、緑の3種がB773で揃うことになったが、今回の発表でA380も3色そろい踏みとなる。イベント特別塗装機なのでやっぱり見送り。

【予想】
① △ Thomas Cook UK A321-200 [G-TCDV] "Cook's Club"
◎ Azerbaijan Airlines Boeing B787-8 [VP-BBR] Fizuli
△ Allegiant Air MacDonnellDouglas MD-83 [N876GA]
◎ Air Tanzania Boeing B787-8 [5H-TCG] Kilimanjaro / Hapa Kazi Tu
◎ Air Albania Airbus A319 [TC-JLR]
⑥ ◎ Mexicana Airbus A330-200 [XA-MXP]

【次点】
○ Qatar Airbus A350-900 [A7-ALZ] "OneWorld"
⑧ △ Aviation Link Boeing B777-200LR [VP-CAL]
△ China Airlines Airbus A350-900 [B-1083] "Expo 2019"
⑩ △ Turkey Government Boeing B747-8 [TC-TRK]

【番外】
△ Emirates Boeing B777-300ER [A6-EPK] Expo 2020 Dubai "Mobility"
△ Emirates Airbus A380-800 [A6-EEY] Expo 2020 Dubai "Opportunity"
編集 / 2019.10.13 / コメント: 0 / トラックバック: 0 / PageTop↑
知らなんだ
カテゴリ:  モデル・トピックス
本日、仕事の打ち合わせ中、お相手が関係者ということが分かってひとしきり話し込んだ。(ANA関係者の方ではないんだが)

なんと全日空オフィシャルモデルプレーンショッピングサイトがあるらしい。いつから?全日空といえばA-Style。そちらで本当にたまに確認をしていた、最近は1/500の発売のなくなったのですっかりご無沙汰している。そんなことが話題になったときにR天でモデルのオフィシャルサイトがありますよ、と。

へ?全然知らなんだ。

https://www.rakuten.ne.jp/gold/anamodelplane/

おおー、なんとマニア心をくすぐるサイトではないか。しかしその思いも長続きはしなかったのである。スケール別のメニューはわずかに4種。
100、144、200、400。

1/500は影も形もない。その上ラインナップは意外に少ない。今後の品揃えの拡大に期待というところだろうか。
にしても何でR天?結構コストかかると思うんだが。
編集 / 2019.10.10 / コメント: 0 / トラックバック: 0 / PageTop↑
Herpa B788ミッシングピース
カテゴリ:  新コレクション / テーマ: コレクション / ジャンル: 趣味・実用
ネット調達はあまり好きではない。が、絶版モデル、海外限定モデルとなるとそうもいかない。ひょんなことから今回のモデルに出会うことになった。

■Herpa Royal Air Maroc Boeing B787-8 Dreamliner [CN-RGB]
現在B788を5機、B789を4機導入している。B789の初号機は特別塗装機であるが、こちらのモデル化もされるんかいなーと思ったことがある。
2011年の9-10月モデルである。同社のB788 初号機である同機がデリバリされたのが実に2015/1/2のことだった。実機デリバリがかなり先になっていたのが分かっていた時期なので購入を見送っていた。最新鋭機導入を機に新CI導入や特別塗装などが発表されないとも限らない。となるとコレクション対象外の架空モデルになってしまう。
結果的には杞憂で終わったのだがそうこうしているうちに店頭からは早々になくなり、その後全くお目にかかれずじまいであった。個人的なレアモデルに格上げされてからも、まあそのうち出てくるんじゃないかと思い続けてもう8年である。中古品ではあるが状態はかなり良い。
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Herpa B787コレクションのミッシングピースがようやく埋まった。
編集 / 2019.10.06 / コメント: 0 / トラックバック: 0 / PageTop↑
Herpa 2020新年モデル発表
カテゴリ:  新製品情報 / テーマ: 模型・プラモデル / ジャンル: 趣味・実用
2020年の新作が発表された。毎年新年のモデルラインナップはしょぼい傾向があったように思うのだが、今回もそんな予感が的中してしまった。再販2モデルを除けば新発売は10種のみ。架空モデルや軍用モデルこそないものの政府専用機が2種もある。従ってコレクション対象となるのは8種とここ最近では最も少ないリリースとなった。その8種のうちワイドボディ機はわずかに2種のみ。
地域別では欧州5、北米1、アジア3(中東2+東亜1)、アフリカ1。欧州と中東に集中している。
今回の特色としては久々の登場、クラシック機としてCaravelleと旧ソ連機それも大型機であるIl62がラインアップされていること。A330neoやB789といった新機材もしっかりリリースされるので全くのハズレ回でもない。A321が3種を占めるのが目立つ。
用途としては先述の通り2種が政府専用機、その他は旅客機で、軍用、貨物機はなし。またプロペラ機もなくすべてジェット機モデルである。
特別塗装機は1種のみである。

★最新鋭機材★
●533942 airBaltic Airbus A220-300 [YL-CSJ] Tallin,Estonian flag
2018/7/19 Avapよりリース導入。すでに20機。エストニア路線の拡大をうけて施されたエストニア国旗デザインの特別塗装機。固有名のTallinnももエストニアの首都に因んだもの。面白いけど小型機なのでパス(△)。

●533959 Alitalia Airbus A321 [EI-IXH] Piazza della Signoria GUBBIO
1999/1/26デリバリ、2010/2/9レジを変更。AlitaliaのA321は都市の中央広場の名前が付けられている。小型機ゆえパス(△)。

★最新鋭機材★
●533911 American Airlines Airbus A321neo [N400AN]
2019/2/1デリバリ。A321neo初号機。現在6機が導入済。小型機ゆえパス(△)。

★デザインがNew★最新鋭機材★
●533928 Arkia Israeli Airlines Airbus A321LRneo [4X-AGH] fuchsia
2018/11/13デリバリ。A321初号機。現在3機が導入済。同社はA321LRのローンチカスタマ―である。デザインは2017年5月に発表された新デザイン。FDAと同様機体ごとに色を変えている。モデルはピンクというかフクシア色。新デザインなので買い(◎)と言いたいところだが、同社はA330-900neoを4機発注しており、2020年には初号機がデリバリされる予定。とすれば来年それがモデル化される可能性が高い。んー、きれいな機体なのでほしくなるが、どうしたもんか。少し様子見でもいいか(△)。

●533973 Netherlands Government Boeing B737-700BBJ [PH-GOV]
2018/4/24デリバリ。政府専用機なので見送り(△)。

●533935 Qatar Amiri Flight Boeing B747-8BBJ [A7-HHE]
2016/1/26デリバリ。-8BBJばかりを3機も所有。その2号機となる。同じく(△)。

★クラシック★
●533997 Transavia Sud Aviation Caravelle [PH-TRO] Provincie Gelderland
元々はSAS向けに1960年に製造された機体だったがデリバリは1969/10/15。1975年11月には引退したようである。固有名はオランダ東部の州の名前。これは無視できない。なかなか渋いデザインでもある。買い!(◎)。

★最新鋭機材★
●533966 Ethiopian Airlines Boeing B787-9 Dreamliner [ET-AUQ] Frankfurt
2018/6/5 Aercapからのリース導入。現在4機が導入済。最新機[ET-AUR]は固有名がTokyoなのでそちらのほうがよかった。B788が奇襲なので優先度としてはそんなに高くは無いがまあ買い(○)かな。

★クラシック★
●534000 Tarom Ilyushin IL-62M [YR-IRE]
1978/12/27デリバリ。1990年Cubanaにリースしていた時期もあった。最終的にTrans Asian Airlinesに移管された。機体も結構大きくインパクトも大。買い(◎)である。

★最新鋭機材★
●533980 Thai Air Asia X Airbus A330-900neo [HS-XJA]
2019/8/31デリバリされたばかりの最新鋭機。現在2機が導入済。今回の目玉。当然買い(◎)である。

●524063-001 Air France Airbus A318 [F-GUGQ]
2007/1/11デリバリ。同社のA319は33機。
●504997-001 Boeing Boeing B747LCF Dreamlifter [N718BA]
元々1992/8/27Malaysia Airlinesにデリバリ。貨物機に改装され2007/9/1に導入。現在4機を保有。

以上再販モデルなので見送り(△)。
編集 / 2019.10.03 / コメント: 0 / トラックバック: 0 / PageTop↑
秋の収穫2019
カテゴリ:  新コレクション / テーマ: コレクション / ジャンル: 趣味・実用
週末定例の東京出張だった。が、今回は用事が1400からなのでゆっくりできる。何はともあれ巣鴨に向かうことに。ワゴンには1/500は皆無の状況が続いている。ただせっかくなので小型機を物色した。

■Herpa novair Airbus A321neo [SE-RKA]
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新入荷コーナーにあったので重複買いはないだろうと購入。機首のApolloのロゴで一瞬混乱したが、これは同じスウェーデンの旅行会社のロゴである。北欧初のA321neo。

仕事は思いのほかはかどり新大阪着が2000である。新幹線に乗る直前新大阪店さんより電話をいただいた。週末にはうかがうことにする。
新大阪から梅田、豊中の駅中書店ではデアゴB741がほぼ売り切れている。やはりかなりの人気のようだ。ここは買わずに未練を断ち切ろう。

翌土曜日、新大阪店さんに向かう。おや?ここでもデアゴが。B741が2冊のみ。B789はまだ在庫がありそう。
「デアゴも扱うんですか?」
「ええ、B741は予想通りかなりの人気です」
「書店でも売り切れてますね」
「ただ何号まで持つかですねぇ。次号のJAS777も人気が高そうなんですが、それ以降となると需要が分かりません」
「そうですかぁ、確かに欲しい人は定期購読しますもんねぇ」
予定されているDC-3,4,6,7なんてのはかなりのマニア向けになりそうだ。

話はそれるが、最近デアゴのJALシリーズはTVCMをやっている。カミさんなんかは全部買う気やないやろねなどとあからさまに釘を刺してくる。がこちとら創刊号は買ってしまっているので、取り繕うこともできず、「ああ創刊号だけね」と事実だけを報告している。で、件のTVCMだが画面いっぱいに陳列されたモデル群の左最奥片隅に気になる1機が一瞬見える。ジャンボ機のようにみえるが、尾翼は鶴丸、ただ機体は上半分は濃緑に見える。キャセイの特別塗装機かまりんじゃんぼのパチモンのような雰囲気である。当ブログ読者の方の推測によるとベアメタルのカーゴではないかとのこと。たしかに背景が写り込んでいるように見える。定期購入するわけではないが今後のラインナップが楽しみである。

さて本題の新コレクション。
■Herpa Condor Airbus A330-200 [G-TCCF]
■Herpa Etihad Airways Boeing B787-9 [A6-BLV] Abu Dhabi Grand Prix

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今週末は以上3機。
編集 / 2019.09.29 / コメント: 0 / トラックバック: 0 / PageTop↑
そうかぁ、CM流れてたかぁ
カテゴリ:  モデル・トピックス / テーマ: 模型・プラモデル / ジャンル: 趣味・実用
「もしかして買うんじゃないの?」
カミさんからの不意打ちであった。心当たりは・・・いっぱいある。こんな時にうろたえて余計なことまでしゃべってしまうのが男の悲しい性である。しかしこちらも伊達に年を重ねているわけではない。あくまでしらを切りとおすことに専念した。

果たして、話の内容はJAL デアゴスティーニだった。良かった。新しいテントとか、一眼カメラとか、自動車買替え何ぞと口走っていたらローン残高を前にして二人で沈黙するようなことになるところであった。

しかしこの時すでに創刊号を買ってしまっていた。ばれるのは時間の問題と
「創刊号だけ買った」
とゲロしたのである。

でもまあ確かに、何号あるの?80号!どこに置くの?という矢継ぎ早の尋問の前には、値段の割に出来が良いだの、JAL百科事典ができるなどというのは定期購買の根拠としては何の説得力もないのであった。

そんなわけで、先週はあんなに盛り上がっていたJALシリーズではあるが、冷静に考えて1/500との被りがないものに限定して気に入ったものだけ買おうかとも考えなおしている。1/500初志貫徹を誓ったのであった。因みに周囲の知人には大いに吹聴し、皆定期購読に走っている。

でもなー、あのCM、「ずらりと並べる」と確かに壮観なんだよなー。CMではResochaも見えてたし。まだまだ未練たらたらなのである。
編集 / 2019.09.21 / コメント: 0 / トラックバック: 0 / PageTop↑
やられた! JAL渾身の企画は噂以上だった
カテゴリ:  モデル・トピックス / テーマ: 模型・プラモデル / ジャンル: 趣味・実用
デアゴスティーニJALシリーズが始まった。初回はB787-8で990円。ダイキャスト製でこの価格は圧倒的に安い。1/500でも結構なバリエーションが発売済なので定期購読する予定はまだ無いが、今年の数号での出来を見ていくうちに1/400への浮気心を抑えきれないかもしれない。

にしても80種である。戦後のおそらく代表的な機体、デザインは網羅されるのだろう。JALだけでも鶴前・初代鶴・太陽・現鶴の4世代ある。これに貨物機やTDA-JASが加わるので意外とモデル化されない機体も出てきそうだ。JAS777は同じように苦労しそうで、個体差が出るんだろうか。MD90のレインボーカラーは全色出るんだろうか?ディズニー関連は出ないだろうなぁ。いや全部といえば全部です、SMAPもドラえもんも、なんならハーレクインも出します!なんてことになったら定期購読間違いなしなんだが。

全80種という数もさることながら、ホームページでも同誌やJALの本気度が感じられる。よくある質問はどれもマニアからの質問を想定していて、相当な好きモノが関係者に居る様だ。モデルの素材や原産国、メーカー名、モデル化選定基準まで普通の想定問答集としては考えられない。

さらに金型がオリジナルというのはかなりすごい。発行部数にもよるがそれぞれの金型で元を取ろうというのだからそれなりに簡略化もあるんじゃないだろうか。B747はともかくSaab340なんてそんなに売れないんじゃないのか?・・・GSEなんて付属しないかしらん?

さて気になる初号機である。コレクション対象外なので、冷静に構えていたが、いざ本屋で手に取ってみるとその重量感と、機体の迫力に負けてついつい買ってしまった。
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結論から言うと、「やられた!」。990円にしてはいい出来というレベルではない。今後毎号3,000円近くするのだがそれでもかなりの出来栄えである。比べるのもなんだがANAのFLYING HONUよりスケールモデルのこだわりが素晴らしい。過去のデアゴスティーニ系の造りとは本気度がまるで違う。JALサイドのこだわりでもあるのだろうか。価格を抑えるためにJAL側が費用の一部を負担してるんじゃないかと思うほどだ。
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●素材
一般的な1/400ダイキャストモデルと同じである。機体、主翼、尾翼はダイキャスト。エンジンカウル、主脚、前脚、APUはプラ製である。WiFiアンテナはさすがに印刷表現だ。今後小型機では尾翼がプラ製になるかもしれない。

●モールド
機体下面はいたってシンプル。主翼は左右一体型、尾翼は左右差込式。ギアが付いているだけで儲けものという感じだが、なかなか凝った作りをしている。秀逸なのは翼のモールドで、かなりシャープな造り。尾翼のモールドまできっちりと作り込まれているのには頭が下がる。

●印刷
精緻なタンポ印刷。主翼・尾翼の前縁は銀で塗分けられている。Unisefのロゴやもちろんレジまでしっかりと表現されている。窓は枠付きのグレーで表現とかなり細かい。緊急脱出用のハッチや荷物用のドアまで描かれているのには恐れ入った。

●付属品関係
スタンドやスタンド用の穴は無い。

●パッケージ
これが80巻とかかなり嵩張りそうだ。モデルを取り出すのに紙製の下蓋を破らないといけないのがちょっと残念ではある。
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既集のモデルは見送るか、いやいや1/400でのJALシリーズ完集を目論むのか、1週間毎に決断を迫られそうである。とりあえず次回のB741と次々回のJAS777は買ってしまいそうだなぁ。
編集 / 2019.09.11 / コメント: 0 / トラックバック: 0 / PageTop↑
同志様方と共に
カテゴリ:  新コレクション / テーマ: コレクション / ジャンル: 趣味・実用
先々週は木・金と東京出張だった。久々の宿泊出張ということだったので巣鴨詣でに行くもワゴンには1/500が皆無という状態。次の入荷を楽しみに待つしかない。帰阪後梅田の中古店に立ち寄るも収穫は無し。先週は親父の実家の高知に帰省したが、今回は高齢の親父を連れてという事で、大阪からの長距離運転である。高知のショップ巡りも叶わずs、めぼしい話題にもありつけなかった。
昨日、姫路出張中にお呼び出しが。打ち合わせ中だったので仕事を終えて姫路おでんとアナゴ焼きに舌鼓を打ちつつ電話してみる。
「明日、ちょっとまとまって入荷しますよ」
土曜日、実は梅田に出る予定があったのでちょうどよかった。秋空なのにかなり暑い日であった。先客の方が2方ほど。じっくり選んでおられたので、お目当てのモデルをちゃちゃっと検視する。
■Herpa Lufthansa Airbus A380-800 [D-AIMB] Munchen
■Herpa Air Tahiti Nui Boeing B787-9 [F-OMUA] Fakarava
■Herpa China Southern Airlines Boeing B787-9 [B-1168] 787th,787
■Herpa Juneyao Airlines Boeing B787-9 [B-1115]
■Herpa Westjet Boeing B787-9 [C-GUDH]

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全て問題はない。確認中も電話が鳴る。そちらもどうも1/500のお客様のようだ。聞くとはなしに会話が耳に入ってくる。
ん?ノーズダウンのコンコルドと言ったような・・・

「小型機も入荷してますがご入用ですか?」
やっぱり、コンコルドも入荷していたのであった。新金型なのでこちらも頂くことに。さらに小型ながらA220-100としては初モデル(とは言いながら改名前のCS100は収集済だが)、米系のA220ということでこちらもお買い上げとなった。
■Herpa Delta Air Lines Airbus A220-100 [N101DU]
■Herpa Air France Aerospacial Concorde [F-BVFC] nose down

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ここで例のごとくガラスケースを眺める。ありゃ?珍しいものが並んでるなぁ。Aero500ですかぁ。しかもDC10が3種とB772が1種。と、B772は未集だなぁ。でもこの塗装はコレクションには無いなぁ。基本対象外のレトロ塗装機なんだけど、実物見たらなかなかいいですなぁ。
「こ、これもちょっといいですか?」
展示モデルではなく奥の棚からお出ましの一品であった。ということは結構在庫があるということなのか。
以前の記事で予想していた通り現物見て手を出してしまった。

■Aero500 PIA-Pakistan International Boeing B777-200ER [AP-BMG]
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気が付けばお客さんがさらに3,4名来店されている。ひゃー、これ以上お待たせするのは申し訳ない。
「あ、どうも、お久しぶりです」
以前お見かけした1/500の同志様達であった。今日は1/500マニアの集いのような雰囲気である。まあ新入荷がたまたま1/500に集中していただけなのかもしれないが。
「すみません、お待たせいたしました」
一気買い、ついで買いとお見苦しいところをお見せしてしまったが、8機まとめ買い、しかも掘り出し物にも出会えて上機嫌でショップを後にしたのであった。
編集 / 2019.09.07 / コメント: 2 / トラックバック: 0 / PageTop↑
JALの逆襲、残念1/400
カテゴリ:  モデル・トピックス / テーマ: 模型・プラモデル / ジャンル: 趣味・実用
ここ最近、心なしかマニア向けのサービスが充実している気がする。

JAL完全協力のもとアゴスティーニJALシリーズが始まる。なんと全80巻である。しかもすべて1/400で統一されるという。さらにダイキャストモデルである。隔週でモデルをリリースし続けるのだから3年以上の一大プロジェクトになるだろう。と同時に羨ましい。JALだけではなくJASやJTAなど特別塗装機含めて80種である。

今のところ手出ししないでおこうと思うものの、各号の出来が気になる。写真を見る限りでは、エッジなどややダルな感じがするがそれでも毎号2,760円なら大変魅力的である。80巻でJALを語りつくすのだから雑誌部分だけでも購読の価値はあるんじゃないだろうか。

うーむ、3巻目のJAS777とMD-11が気になる。
編集 / 2019.08.26 / コメント: 0 / トラックバック: 0 / PageTop↑
ANA A380 Flying Honuは何者か
カテゴリ:  モデル・トピックス / テーマ: 模型・プラモデル / ジャンル: 趣味・実用
2号機以降の情報が入ってこない。機内販売9-10月号を待ちたいところである。JALのA350についてもまだ情報に接していないが、こちらもそのうちどこかから商品化されるんじゃないだろうか。まあ騒いだところで、なるようにしかならない訳で。

それはさておき、結局ANAのA380って何者なんだろうかというところがかねてより引っかかっていた。箱にはMADE IN CHINAとある。少なくとも台湾製ではないらしい。さらに Manufactured by Takashimaya under Airbus licence とある。百貨店の高島屋が絡んでいるのか?または別の高島屋なのか?最後にJANコードは2007492029517とある。最初の200はインストアコードなのでこれ以上の情報は得られない。続く7492が事業者を意味するのかなのか。029は全日空、続く5はスケール、1はその1番目の商品とでもいう意味だろうか。最後の7はチェックデジットである。

さてその高島屋製のA380の金型を見てみよう。これまでA380モデルというとHW,JC,5S,S5と今回のTakashimaya製の5種を収集済である。箱にわざわざ「1:500スケールイメージ」と書くあたり、完全なスケールモデルではないですよという意味合いがありそうだ。今回注目したのは主翼とメインギア、ノーズギアの3か所である。各社のモールドを比べてみると結構な違いがある。

ブランドSky500ANA TradingsJCWingsHerpa5Star
EmiratesANASQ JubileeQANTASSQ
主翼取付両翼一体型左右分離型左右分離型左右分離型両翼一体型
フラップ浅いモールドなし深いモールド深いモールド深いモールド
3軸主脚格納浅いモールドなし深いモールドなし浅いモールド
3軸主脚直接差込みなし土台付き差込み土台付き差込み直接差込み
2軸主脚格納浅いモールド深いモールド深いモールド浅いモールド浅いモールド
2軸主脚扉付差込みなし土台付き差込み土台付き差込み直接差込み
首脚扉付き差込み穴のみ扉付き差込み扉付き差込み扉付き差込み
首脚格納扉浅いモールド荒いモールド深いモールド深いモールド深いモールド


Sky500ANA TradingsJC WingsHerpa5Star
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ANA A380はノーズギアの取付穴があるあたり今回のために制作された金型ではなく流用っぽい感じがする。スタンド用の穴のように後で開けたものではなく、最初から穴付き金型を製作しているように見えるからである。省略されたのはギアだけではなく、モールド(筋彫り)もかなり省略されている。レジの省略も含めてかなりコストダウンを図ったようだ。これだけ省略して全体のバランスはそれなりに雰囲気を持っているのはさすがというべきかもしれない。
編集 / 2019.08.16 / コメント: 0 / トラックバック: 0 / PageTop↑
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ununennium

Author:ununennium
【New2011.4】 Facebookとの連携を只今試験中・・・

小さくても存在感抜群。場所もとらない1/500エアラインモデルの世界。小さなボディにカラフルなデザイン。メジャーからマイナーエアラインまでバリエーションは数千種類。登場は1994年と比較的新しい市場で欧米香港から毎月新モデル発売中。

・コレクションポリシー
1/500が中心。軍用機は基本対象外(例外:自衛隊、買い間違い)。各エアライン、各時代のデザインモデルをワイドボディ機優先でコレクション(例外:新金型による新機材モデル)。レジ違い位では買わない。ファミリー機材の違い(A340-200と-300)位では買わない。たまに出てくる全プラ製モデルは買わない。頂きモノ・抽選モノは拒まない。破損したら再購入。ということで重複買い事件も多発。


★尾翼シリーズ★
THE TAILはエクセルとペイントブラシにより描画。たまにInkscape。簡単に描けるもののデザインの変遷や背景調査が難しい。ライフワークになったりして。エアライン毎に既述、判明次第追記して行く事とする。ブログじゃないなこりゃ。

【文中の略号について】
OG:Old Generation。Herpa旧世代金型。
NG:New Generation。OGの対義語。2000年以降の新金型
LCC:Low Cost Carrier。格安航空会社
FSA:Full Service Airline。格安航空会社ではない普通の会社
TBL:To Buy List。買わなきゃリスト。常に携行が必要。
MBL:Must Buy List。絶対買わなきゃリスト。
CCL:Complete Collection List。1/500モデルのほぼ全リスト。

以下ブランド略号
AC:AeroClassic/Aero500
AF:Alliance500
BB:BigBird500
HG:Hogan
HW:Herpa Wings
IF:Inflight500
NM:Netmodel
SF:Sky500
SJ:StarJets

機材略号
特にルールは決めていないが大体以下の要領
B777-300 → B773
B777-300ER → B77W
A330-200 → A332

【新製品の欲しいリストについて】
●:新製品発表モデル
★:発見次第即買いの幻のモデル
■:既集モデル
◎:発売されたら「即買い」
○:財布と相談も基本的に「買い」
△:コレクション対象だが見送り
×:コレクション対象外

【その他特記事項】
・エアライン歴史について
 ┌← 継承
 ┌+ 複数社合併による設立
 20XX 設立または改名
 └→ 20xx 吸収消滅
 = 20xx 統合、合併
 |← 買収
 |→ 売却
 |+ 子会社設立
 × 20xx 倒産、整理

・記事中の年代について
機材導入時期については発注・導入・運行の3時期が結構あいまいで確認できないことも多い。特に1960年以前の古い機体や旧ソ連の機材、軍用機などは資料すらない。基本的にデリバリーとは新造機材がメーカーからエアラインに納入またはリース導入された日。他エアラインからの購入・リースは導入と記載。

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