最近のコレクション 集合写真
カテゴリ:  集合写真 / テーマ: コレクション / ジャンル: 趣味・実用
ぅ暑い。まだ梅雨明け前と言うのに今日は34度越えらしい。まだ真夏日ではないがもう夏バテになりそうだ。今日はまだ気温が上がらない午前中に伊丹空港まで散歩しかったのであるが、朝方掃除機がお釈迦になって急遽買い出しに行かなければならなくなった。もう午後の気温ともなると外出する気力もないのである。

今日はおとなしく室内で涼をとる。2016年上半期も過ぎて、今年は28モデルがコレクションに加わった。例年の半分程度である。毎年6月と12月はボーナスが出た後ということでコレクション数が多い月なのだが、例によってコレクションポリシーを厳しくしたのと、それ以上に新モデルリリースが遅れているのが影響している。ま、ぼちぼち行こうっと。

とりあえず、最近のコレクションで写真にとっていなかったノモをいくつか並べてみる。今月中にはあといくつか飛来予定ではあるが、まずは2016年上半期の締めくくりということで久々の集合写真。やはりLufthansaのB742が異彩を放っている。やっぱり70年から80年代にかけてのモデルは良いなー。B742というが特にいいですなぁ・・・
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AirCllinも宝石のような美しさ。Cathay Dragonも血の様な情熱的な赤が映える。747SPも悩んだがやっぱり買ってよかった。

Lufthansaもレトロデザイン機が飛んでいるが意外な事に、黒鼻にチートラインは先代デザインなのだが、歴史が古く1967年から1988年にかけて施されたデザイン。それ以前は尾翼は紺の水平の帯に黄色の放物線。機体のチートラインも機首付近で下方に太くなり、機体下に放物線を描くように回りこんでいる。このデザイン自体の開始時期とその更に前のデザインについては古い写真をみても時代が特定しにくい。戦後のLufthansaのデザイン考証についてちょっと探ってみたいところである。

ちょっと時間を見てリサーチしてみようかな。
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編集 / 2016.07.03 / コメント: 0 / トラックバック: 0 / PageTop↑
バニラ連合 4機 集合写真
カテゴリ:  集合写真 / テーマ: 模型・プラモデル / ジャンル: 趣味・実用
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 2015年9月に発表されたばかりのバニラ・アライアンスの最新デザインのコレクションがこれで出揃った。この4社にコモロ諸島政府を加えて南西インド洋の5つの地域を結ぶ地域航空連合となる。個別に資本が入ってくるため今後の動向が気になる所である。いずれも南国リゾートエアラインだけにカラフルで見ているだけでも楽しい。

編集 / 2015.11.29 / コメント: 0 / トラックバック: 0 / PageTop↑
数年ぶりの千里川とモデル棚卸
カテゴリ:  集合写真 / テーマ: コレクション / ジャンル: 趣味・実用
今日は伊丹空港近所の酒量販店まで買い出し。ついでに久々に千里川土手に立ち寄って見た。常連さんをふくめて子供連れ、カップルなど結構な人数である。TV放送もされたがかつての常連さんを偲ぶ手製の花束が目に入った。合掌。数年ぶりである。E145やQ400など小型機が続いた後772が降りてきた。やはり大型機は大迫力である。急に思い立ったのでカメラも何も持ち合わせずそのまま帰宅。
KLM95周年集合
収納からはみ出た最近のコレクションを大きな紙袋に整理する事にした。と、最近立て続けにリリースされたKLMモデルがあったので、集合写真をば。関空の貨物Tに続くRWのMATを引きずり出しでの集合写真である。このパネルから関空貨物Tに続く。構想ではこの先に2期島のT2を表現したいが今年中に実現できるだろうか。実際T3の工事も始まっていると思うのでもうちょっとリサーチしておきたい所ではある。
編集 / 2015.09.27 / コメント: 0 / トラックバック: 0 / PageTop↑
ごそごそ・・・昨今の大型機を並べる
カテゴリ:  集合写真 / テーマ: コレクション / ジャンル: 趣味・実用
新製品情報もネタ枯れ状態だし、落穂拾いもMAT制作も手に付かない。せっかくのいい天気なので関空か伊丹にでも繰り出そうかと思ったが、元より出不精な私である。なのでCCLを整理しつつ、身の回りのモデルを一つ、二つと取り出して眺めているうちに、ちょっと昨今の大型機が並んでしまったので記念撮影とあいなった。
2015-09-13 大型機集合

しかし何である。こうしてみるとB747-400も随分と小さく見えるではないか。B748は貨物型と旅客型のコブの長さが当然違う。まじまじと意識して眺めたのは初めてだった。考えてみれば当然なのだが、これまで気に留めてなかったのである。B777-300ERも長い分存在感がある。 A380は言わずもがなだが、B7478の方がやっぱり大きく見えてしまう。

並べてみるとやっぱり大型機は見栄えがいいなー。でもMATでは幅を小さめにしているので、横に並べると隣のモデルと接触してしまう。横幅はやはりA380が一番か。
編集 / 2015.09.13 / コメント: 0 / トラックバック: 0 / PageTop↑
ここ最近のコレクション 点描
カテゴリ:  集合写真 / テーマ: コレクション / ジャンル: 趣味・実用
ここ最近のコレクションの写真をば。集合では無いが、電子博物館差し替え追加も合わせてやっておこう。
最新のコレクション。BEA BAC1-11
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ちょっと前のコレクション Air Niugini F100
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機体後部下面がプラ製。 Cubana Il-18
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新塗装 Etihad A380
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関空にも飛来 吉祥航空 A320
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こちらも関空飛来 香港エクスプレス A320
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通常塗装の EvaAir B777-300ER (博物館差し替え)
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珍鳥 Iran Aseman A340-300(博物館追加)
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こちらも新塗装 中国東方航空 B777-300ER (博物館追加)
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こちらも通常塗装 中華航空 B777-300ER (博物館差し替え)
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編集 / 2015.07.05 / コメント: 0 / トラックバック: 0 / PageTop↑
新コレクション お姿
カテゴリ:  集合写真 / テーマ: コレクション / ジャンル: 趣味・実用
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角度によってはそれらしく見える。でもやっぱり違和感はぬぐえないかなぁ。
 
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レアな機体3機。メジャー48社に対抗して世界マイナー48社には確実に入る3社である。
編集 / 2015.05.31 / コメント: 0 / トラックバック: 0 / PageTop↑
B777-200LR 5種盛り
カテゴリ:  集合写真
気がつけば意外と少数派。B777-200LRの全コレクションは6機。うち2機はDeltaなのでエアラインとしては5種。
せっかくなので集合写真を。棚卸したので集合写真を撮る手間が激減した。

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なかなかカラフルでいいですなぁ。
編集 / 2015.05.25 / コメント: 0 / トラックバック: 0 / PageTop↑
2014年12月の集合写真
カテゴリ:  集合写真 / テーマ: コレクション / ジャンル: 趣味・実用
新コレクションの入荷が続いた。いくつかトピックスもあったので写真で押さえておこう。

★Herpa Peruvian B737-200Aのノーズギアがかなり小さい件
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ちょっと前のNorwegian B737-300と比較してみた。やっぱりかなり小さい。実機レベルとまではまだ行かないがそれでも進歩の跡が見える。

★B737-200AとE190のモールドが新しいんじゃないかと思う件
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PeruvianとJetblueの裏側を見てみた。メインギアの格納穴がしっかりと再現されている。やっぱり金型を新調しつつあるというのは本当らしい。

★Air Force Oneの金型も新しい件
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そんなにバリエーションがあるはずも無いVC-25。尾翼先端のアンテナ以外にも機首のレドームのふくらみまで再現されている。これまた新金型だが、かといってスタンド用の穴は無い。来年以降どうなっていくんだろうか。

★United B767-300ERのスタアラの塗装が粗く見えた件
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じっくり見てみるとそうでもなかった。夜目遠目というよりは疲れ目によるぴんぼけが原因だったようだ。

ちょっとまとまって入荷したので記念写真を。
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編集 / 2014.12.14 / コメント: 0 / トラックバック: 0 / PageTop↑
時代を感じさせる黄変モデル達
カテゴリ:  集合写真 / テーマ: 模型・プラモデル / ジャンル: 趣味・実用
プラスチックの経年黄変は避けようのない問題である。一番目立つのは垂直尾翼などプラ部の黄変だが、最近では塗装やダイキャストの尾翼が主流になってきてその辺の問題は少なくなってきた。ただ初期のモデルには再販されていないマスターピース的なものも多い。ここでは変質を逆手にとって再販を祈念する意味であえて黄変シリーズを取り上げたい。

プラの黄変にはいくつか原因があるようでなかなかこれと特定できない。普通に考えるのは日光つまりは紫外線で、これを緩和するために我が家のキュリオケースのガラスにはUVカットシートを張っている。しかしここで疑問が無いではない。長らく箱に収められていたモデルも黄変するものが少なくない。空気中の酸素が原因といわれる。紙箱の中にあるプラケースも一部に黄変しているものがある。これ以外の原因としてはガスとか放射線とか温度、湿度くらいだろうか。
古いモデルでもまれではあるものの掘出物の中にはほとんど黄変していないものも見受けられる。保存状態の差といえなくもないのだが、原因は不明なのである。

原因はさておき黄変が目立つモデルは、当然ホワイトベースのB747モデルとなる。

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★Kitty Hawk International B747-200F (1999)
後継機は無い、カーゴはシンプルなだけにホワイトボディとの落差が目立ってしまう。ただここまで無地だと元々こんな色なんかいなと思ってしまう。
★Air Atlanta Icelandic B747-200 (1998)
シンプルなデザインだけにやや目立つが、青い単色だけなので目立ち方としては少ないか。
★Cameroon Airlines B747-200 (1998)
色使いが複数になるとベースの白が白でないのが余計目立つような気がする。まあ本機が一番黄変が進んでいることもあるが。

この3モデルは多ブランドでも再販されないレアな機体である。Sky500も特別塗装機ではなくこういったクラシックな通常塗装の再販を期待したいところだ。


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★Japan Airlines B747-400 (1994)
ロゴマークが赤色だと黄変が目立つんだろうか?全体的に赤がにじんだような印象。
★KLM Asia B747-400 (1998)
単色&淡色系のロゴマークも黄変が目立つ。黄変の中にロゴマークが埋もれていく感じで余計古さを感じてしまう。特にKLMは機体が濃色系なので”白”が白で無いことが結構印象として残ってしまうようだ。
★Pan Am B747-100 (2000)
KLMとは逆にホワイトボディだと"古さ"を感じてもロゴマークが黄変に埋もれにくいような印象がある。

ホワイトボディ、シンプルなロゴマークだと黄変は比較的目立ちに食い印象がある。あくまで主観的なものだが。この当りは他ブランドでも再販されているのでまあ、NG&メタル尾翼モデルも入手しやすい。KLM Asiaは再版を期待したいところではある。

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★Cathay Pacific B747-400 (2000)
濃いグリーンがにじんだように見えてかなり黄変が目立つ。黄色を通り越してオレンジ色に見える。なぜかCathayの黄変が一番ひどいような気がする。
★Air France Cargo B747-200F (1997)
濃色系でもこの位すっきりしたデザインだと黄変が目立ちにくいのだろうか?
★Thai Airways International B747-400 (1994)
濃色系でも赤系統+ホワイトボディだとこうなりという好例か。まあ単独でみたらそれなりに気にはなるんだが。

やや濃色&多色系のロゴマークでは意外と黄変が目立つ。ロゴマークの背景として純白を前提としているからなのだろうか。箱&ケースにしまいっぱなしのCathayの黄変が進んで入る一方、キュリオケースに展示しっぱなしのThaiやAir Franceの方が黄変が進んでいないようにも見える。CathayはNGでも長らく尾翼はプラのままである。最近買ってい無いがひょっとしてB777やA340もメタル化しているんだろうか。安くない上にバリエーションも豊富なだけにメタル化を望みたい。

以上黄変尾翼モデルを棚卸して見たが、改めてみると黄変が確実に進行している。個人的には小型機の方がより目立つと感じている。エンジン部の黄変だけがやけに目立つモデルもある。DC-10やMD-11もかなり目立つが、NG再販モデルも多いのでそれはそれで納得も行こうと言うものだ。

最近ではNG&黄変モデルゆえに市場で値崩れを起こしているのかもしれない。掘出物がちょくちょく見つかるのもそのせいだろうか。色々書いてきたが1/500ダイキャストモデルには違いは無い。どれも貴重なモデルだし、味わいという点では新モデルにはないものがあるのも事実である。モデル史の一部として今後も大切に眺めていきたい。
編集 / 2014.11.02 / コメント: 0 / トラックバック: 0 / PageTop↑
集合写真をまとめて
カテゴリ:  集合写真 / テーマ: コレクション / ジャンル: 趣味・実用
連休は特に用事もなく静かな毎日だった。外出もしなかったある雨の日、衣類を整理した結果余った行李(今風にいうと収納BOX)がこちらに回ってきた。まずは収納BOXからはみ出していた紙袋入りの大量の最近の新コレクション群を退避させる。と、同時に古いモデルも引っ張り出してモデル集合の御写真でも撮るかということになった。

まずSky500のBrussels A332が目に入った。これは確かHerpaからも最近入手したやつである。じっくりと比較したこともなかったのでさっそく比較してみる。
brussels2 brussels1
なんと見た目にほとんど一緒ではないか。完全に共通の金型・部品のように見える。こういう金型の共有によってコストを抑えているのかもしれない。HoganはHerpaと共通金型だったが、最近の価格高騰を見るとHerpaのHoganに対する生産委託はかなり縮小しているのかもしれない。

続いて先日掘り出したStarJetsのSwissair Asia MD-11。かなり古い行李からようやく見つけ出したStarJets Swissair MD-11とHerpaのSwissair Asia MD-11。ついでに見つけたJALのMD-11もせっかくなので一緒にフレームの中に並んでいただく。夕日に映える3発機。やっぱり3発機は良いなぁ。
swissMD11

古い行李を漁っているうちに随分とDC-10モデルもたくさんあることに気付いた。そこで、ここは3発機のみを保管する行李を作っておこうかと、見つけ出したDC-10/MD-11を探り出すことに。全部を棚卸するとなるとかなりの重労働。箪笥の上に置いた大きな行李は上げ下げするだけで体力(腕力)を使う上に、ほこりも舞い上がるため特に風呂上がりのパジャマでの夜間作業は禁じられている。ここは身近なところから集まるだけ集めてみた。3発機もそれなりの勢力である。特にAero500の北中南米10機シリーズはNorthwest Orientを除いてリリース済みである。実際にはNorthwestがリリースされたので一応の完成と言えなくもない。シリーズではないもののUnotedやPanAmもある、CPAirもあるなー。Aero500の箱は判りやすいので探す手間も少ない。比較的簡単に全員の集合写真となる。流石にここまで同一機種が並ぶと不自然かなぁ。
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しかし、改めて見てみると3発機の独特なスタイルは情景に華を添える。4発じゃ燃費が悪いし大きすぎる、2発じゃ不安というニッチな分野で花開いたカテゴリの集大成である。L-1011もあわせて3発ワイドボディコーナーというか保管場所を整備しなくてなるまい。

最後にupし忘れていたANAの767特別塗装機のお写真を。
ANA767
編集 / 2014.05.11 / コメント: 0 / トラックバック: 0 / PageTop↑
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ununennium

Author:ununennium
【New2011.4】 Facebookとの連携を只今試験中・・・

小さくても存在感抜群。場所もとらない1/500エアラインモデルの世界。小さなボディにカラフルなデザイン。メジャーからマイナーエアラインまでバリエーションは数千種類。登場は1994年と比較的新しい市場で欧米香港から毎月新モデル発売中。

・コレクションポリシー
1/500が中心。軍用機は基本対象外(例外:自衛隊、買い間違い)。各エアライン、各時代のデザインモデルをワイドボディ機優先でコレクション(例外:新金型による新機材モデル)。レジ違い位では買わない。ファミリー機材の違い(A340-200と-300)位では買わない。たまに出てくる全プラ製モデルは買わない。頂きモノ・抽選モノは拒まない。破損したら再購入。ということで重複買い事件も多発。


★尾翼シリーズ★
THE TAILはエクセルとペイントブラシにより描画。たまにInkscape。簡単に描けるもののデザインの変遷や背景調査が難しい。ライフワークになったりして。エアライン毎に既述、判明次第追記して行く事とする。ブログじゃないなこりゃ。

【文中の略号について】
OG:Old Generation。Herpa旧世代金型。
NG:New Generation。OGの対義語。2000年以降の新金型
LCC:Low Cost Carrier。格安航空会社
FSA:Full Service Airline。格安航空会社ではない普通の会社
TBL:To Buy List。買わなきゃリスト。常に携行が必要。
MBL:Must Buy List。絶対買わなきゃリスト。
CCL:Complete Collection List。1/500モデルのほぼ全リスト。

以下ブランド略号
AC:AeroClassic/Aero500
AF:Alliance500
BB:BigBird500
HG:Hogan
HW:Herpa Wings
IF:Inflight500
NM:Netmodel
SF:Sky500
SJ:StarJets

機材略号
特にルールは決めていないが大体以下の要領
B777-300 → B773
B777-300ER → B773(特に分けて既述していない)
A330-200 → A332

【新製品の欲しいリストについて】
★:「値段次第で即買い」の幻のモデル
■:持ってるモデル、あるいは買ったモデル。
◎:発売されたら「即買い」
○:財布と相談しながらも基本的には「買い」
△:コレクション対象だが見送り
×:コレクション対象外

【その他特記事項】
・記事中の年表について
 ┌← 継承
 ┌+ 複数社合併による設立
 20XX 設立または改名
 └→ 20xx 吸収消滅
 = 20xx 統合、合併
 |← 買収
 |→ 売却
 |+ 子会社設立
 × 20xx 倒産、整理
・記事中の年代について
機材導入時期については発注・導入・運行の3時期が結構あいまいで確認できないことも多い。特に1960年以前の古い機体や旧ソ連の機材などは資料すらないことが多い。基本的にデリバリーとは新造機材がメーカーからエアラインに納入された日。他エアラインからの購入・リースは導入と記載。

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