Sky500 Qatar B773 OW
カテゴリ:  新コレクション / テーマ: コレクション / ジャンル: 趣味・実用
先週末は日曜出勤だったので、代休取得を要請された。急に今月中に休めといわれても、仕事が待ってくれるわけも無い。仕方なく金曜日を午後半休とした。そういえばなんか入荷してたなと、暑い中阪急崇禅寺から新大阪店に向かう。

■Sky500 Qatar Airways Boeing B777-300ER [A7-BAA] Oneworld
Britishのパンダは見送り。Sky500も税抜き6,000円となった。HoganのみならずSky500よお前もかという感じだが、中国の人件費高騰が背景にあるので今しばらくは仕方の無いところか。ヴェトナムやミャンマーといった次の発展国に生産拠点が移っていくのを待つしかなさそうである。

さて、Peachの1/400モデルがGeminiから発売されると聞いた。Geminiなので仕方のない所。1/500はHogan関係がやっぱり色々とややこしくなっている模様である。

店頭に並んだということはそろそろ次期モデルも発表されるのかもしれない。Herpa新製品発表と合わせて楽しみに待ちたい。

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編集 / 2014.05.31 / コメント: 0 / トラックバック: 0 / PageTop↑
気になるニュース続編
カテゴリ:  エアライン動向 / テーマ: 航空機全般 / ジャンル: 趣味・実用
●新機材&特別塗装 Azulが新規導入のA332に当別塗装機
ブラジルのAzul Linhas Aéreas Brasileirasが2機のA330-200を導入する。2015年にアメリカ線に就航予定。2機ともGulf Airで活躍してきた機体だそうであるが、このほど特別塗装が発表された。機体全部にブラジルの国旗を、尾翼にはブラジルの国とおそらくは各州の図をあしらっている。なかなか派手な塗装だが、これはSky500が早速モデル化の検討に入りそうなデザインである。

●新機材&特別塗装&日本乗入
Asian Airは2011年設立2014年3月から成田線に初就航したタイのチャーターエアライン。成田に続いて札幌、関西にもB767で6月から就航予定らしい。で2機目となるB767に特別塗装機を投入する模様。デザインは日本のアニメキャラクター末永みらいが機体に描かれるというもの。元々は2年ほど前のエイプリルフールの記事で流されていた内容が、本当に実現してしまったということらしい。かの国での人気のほどは判らないが、B767と大きめの機体にキャラクターが描かれるのは純粋に楽しい。しかし…モデル化は微妙なところじゃないだろうか?Sky500あたりがモデル化しそうな機体だがB767に久々に手を出すかどうか微妙なところ。Herpaは極東のチャーターエアライン、それも特別塗装機だとなかなかモデル化は見込めなさそうである。
編集 / 2014.05.27 / コメント: 0 / トラックバック: 0 / PageTop↑
ぴあからDVD
カテゴリ:  雑感
ぴあにはかなりの飛行機好きがいる模様である。何気に立ち寄った本屋で見つけたのがさようならジャンボジェット特集のDVDである。50分とそれなりの長さであるにもかかわらず \750とモデル価格に反してかなりリーズナブル。まだ中身は鑑賞していないが前回の飛行機特集DVDからも期待できそうな内容である。タイトルから想像するに古い映像が多そうだ。

今後シリーズ化するなら成田、関空、福岡など空港別のコンテンツなんかも期待したい。
編集 / 2014.05.24 / コメント: 0 / トラックバック: 0 / PageTop↑
最近の気になるニュース
カテゴリ:  エアライン動向 / テーマ: 航空機全般 / ジャンル: 趣味・実用
●【発注】9 AirがB737を50機発注へ
9 Airとは変わった名前だが広州を拠点とするLCCで、今年中に運行開始するとされている。上海を拠点とするJuneyao Airlines(吉祥航空)の子会社で、エアバスを中心とする親会社に対してボーイングを選定したことに注目が集まっている。日本のLCCでも問題になったが、パイロットの補充は大丈夫なんだろうか?人民解放軍パイロットのリクルート先という側面もあるのかもしれない。

●【発注】Eastern Air LinesがB737-800WLを10機発注、追加10機の可能性
名前が消えて久しい名門ブランドが復活する。主にマイアミを拠点とした運航を予定しているようである。デザインは羽化し懐かしいブルーのライン。ホッケーのスティックと形容され者がそのまま復活するようである。歴史にあだ花と終るかはたまた第二の黄金期を迎えるまでになるか注目される。そもそものブランド人気からモデル化される可能性は高そう。

●【設立】PEOPLExpressも復活か
アメリカではPanAm復活失敗が繰り返されてきたが他ブランドでも復活の動きが絶えない。今度はPeopleがブランド復活か。デザインは今風の曲線を多用したものだが、色調はLCCらしく深緑のモノトーンである。尾翼には懐かしい人の横顔の輪郭が2つ重なったもの。単機であればモデル化は難しいか。

●【特別】LufthansaがFIFAWorldcupで特別塗装機
機種に不ドイツ国旗とサッカーボールをあしらい、ロゴには「Funhansa」と表記される。まずはA321から登場したがB747-8Fを含む全8機がデザインされる予定。全面的なデザインでは無いが過去の事例からしてHerpaからの定期リリースで発表されるような気がする。

●【導入】NeosがB787を2機リース導入 2018年から
Neosというのも聞きなれないが2001年発足したイタリアのレジャーエアラインである。現在B737とB767を運行している模様で事業拡大のために新機材を導入するとのこと。就航はまだ先なのでどうなるかわからないが将来のモデル候補としては申し分ないだろう。

LCCやチャーターエアライン、特にナローボディ機のみで運行しているエアラインはモデル化が難しそうである。昨今Top100に食い込んでいるLCCも多いし、それだけ一般旅客の目に触れる機会も多いわけで、ぜひ積極的なモデル化を期待したいものである。
編集 / 2014.05.21 / コメント: 0 / トラックバック: 0 / PageTop↑
JALのウィングレット2機がHoganから
カテゴリ:  新製品情報
5/14 0800伊丹発。8Aだったが窓のない席。おかげで壁にもたれて熟睡できた。いつもより30分遅い便で羽田着陸時BA777がタキシングしていくのが見えた。タキシング中V1スポットに注目する。客席越しに反対側を凝視する。なんかいると思ったがちょうどプッシュバック中のANA777にさえぎられる。一瞬機体に濃紺のカーブと、白い尾翼頂部が見えたのでANAのようなANAでないような、よくわからなかった。が、フラッシュバックのようによぎった印象では、ElALのB767か777のように見えた。後で調べてみるとやはり要人が来日していたようで、B767だったらしい。これはやっぱり望遠デジカメ持ち歩かないといけないかなぁ。

で、そんな出張中にお電話が。新製品のご案内である。予想外のHogan、しかもJALモデルである。Hoganさんまた1万円超えかと緊張が走るが4~5千円と割とリーズナブル。4-5千円が安く感じる所が怖い。
□Hogan JAL Boeing B737-800WL [JA3??J]
□Hogan JAL Boeing B767-300ERWL [JA6??J]

共に現行デザインのウィングレット付の737と767である。例によってスタンド付き。久しぶりの日系モデル。しかも高値とはいえ狂乱的なものでもない。ANAモデルの価格の落ち着きにも期待したい所である。
編集 / 2014.05.17 / コメント: 0 / トラックバック: 0 / PageTop↑
集合写真をまとめて
カテゴリ:  集合写真 / テーマ: コレクション / ジャンル: 趣味・実用
連休は特に用事もなく静かな毎日だった。外出もしなかったある雨の日、衣類を整理した結果余った行李(今風にいうと収納BOX)がこちらに回ってきた。まずは収納BOXからはみ出していた紙袋入りの大量の最近の新コレクション群を退避させる。と、同時に古いモデルも引っ張り出してモデル集合の御写真でも撮るかということになった。

まずSky500のBrussels A332が目に入った。これは確かHerpaからも最近入手したやつである。じっくりと比較したこともなかったのでさっそく比較してみる。
brussels2 brussels1
なんと見た目にほとんど一緒ではないか。完全に共通の金型・部品のように見える。こういう金型の共有によってコストを抑えているのかもしれない。HoganはHerpaと共通金型だったが、最近の価格高騰を見るとHerpaのHoganに対する生産委託はかなり縮小しているのかもしれない。

続いて先日掘り出したStarJetsのSwissair Asia MD-11。かなり古い行李からようやく見つけ出したStarJets Swissair MD-11とHerpaのSwissair Asia MD-11。ついでに見つけたJALのMD-11もせっかくなので一緒にフレームの中に並んでいただく。夕日に映える3発機。やっぱり3発機は良いなぁ。
swissMD11

古い行李を漁っているうちに随分とDC-10モデルもたくさんあることに気付いた。そこで、ここは3発機のみを保管する行李を作っておこうかと、見つけ出したDC-10/MD-11を探り出すことに。全部を棚卸するとなるとかなりの重労働。箪笥の上に置いた大きな行李は上げ下げするだけで体力(腕力)を使う上に、ほこりも舞い上がるため特に風呂上がりのパジャマでの夜間作業は禁じられている。ここは身近なところから集まるだけ集めてみた。3発機もそれなりの勢力である。特にAero500の北中南米10機シリーズはNorthwest Orientを除いてリリース済みである。実際にはNorthwestがリリースされたので一応の完成と言えなくもない。シリーズではないもののUnotedやPanAmもある、CPAirもあるなー。Aero500の箱は判りやすいので探す手間も少ない。比較的簡単に全員の集合写真となる。流石にここまで同一機種が並ぶと不自然かなぁ。
dc-10-2

しかし、改めて見てみると3発機の独特なスタイルは情景に華を添える。4発じゃ燃費が悪いし大きすぎる、2発じゃ不安というニッチな分野で花開いたカテゴリの集大成である。L-1011もあわせて3発ワイドボディコーナーというか保管場所を整備しなくてなるまい。

最後にupし忘れていたANAの767特別塗装機のお写真を。
ANA767
編集 / 2014.05.11 / コメント: 0 / トラックバック: 0 / PageTop↑
Sky500が頑張っている
カテゴリ:  新製品情報 / テーマ: 模型・プラモデル / ジャンル: 趣味・実用
Sky500のリリースが定着してきた。毎月2-3種のペースだが、今や1/500ではHerpa以外の貴重なブランドである。

□Sky500 Qatar Airways Boeing B777-300ER [A7-BAA] One World
□Sky500 British Airways Boeing B777-200ER [G-YMMH] 'Panda'

今回は777が2種。JCWingといいHoganといいアライアンスカラーの777がこのところ続いてリリースされている。

A7-BAAは2007年11月27日にAl Khattya Leasingからのリースによってデリバリされた機材。同社では現在40機に及ぶB777を導入しているがうち25機と最多なのが-300。また、6機はB777Fである。A7-BAAはB777での同社初号機となる。濃色の機体にOneWorldのロゴをどうあしらうのか注目していたが、何と尾翼以外は真白という普通のデザインとなった。もうちょっとひねってもよさそうなのだが。しかしながら当然買い(◎)。B777のOneWorldカラーはCathay Pacific、JAL、Americanのわずかに3機。4機目のモデル化となる。ただCathayの777だけは未集である。Cathayモデルは尾翼の黄変が著しいので優先度が落ちている。アライアンスカラーもかなりの数モデル化されているものの、777とか機種を限定するとそんなにはモデル化されていない。もちろんアライアンスメンバーすべてが同じ機種を運行しているということもないし、また777の機種にアライアンスカラーを施しているとも限らない。今後は徐々に増えてくるんだろうか。

G-YMMHは2000年10月14日にデリバリされた機体。2013年9月から週3便のロンドン~成都線開設に伴って施されたパンダジェットである。成都はパンダ生息地に近い。ANAもかつて中国線強化の一策としてパンダジェットを飛ばしていたが、こちらは機種に顔のみとややインパクトには欠ける。こちらも当然買い・・・といいたいところだがインパクトに欠ける分ぎりぎりで見送り(△)か。
編集 / 2014.05.10 / コメント: 0 / トラックバック: 0 / PageTop↑
Eva Airオフィシャルモデル
カテゴリ:  新製品情報 / テーマ: 模型・プラモデル / ジャンル: 趣味・実用
GWに古い映画「北北西に進路をとれ」が放送されていた。タイトルはよく聞いたことがあったが観たことは無かったので、改めてみてみた。ヒッチコック作品。原題はNorth by Northwest。内容とタイトルの関係がどうもよくわからなかった。実際には存在しない言葉らしい。混乱を表現するためにわざとありそうでない言葉をタイトルにしたそうである。

で、主人公が女性スパイを飛行機で追いかけるシーンはNorthwest Orientのカウンター。これは映画のタイトルに合わせたんだろうか?直訳すれば「ノースウエスト航空で北へ」と読めなくもない。実際に搭乗するところは映ってはいなかったが、搭乗までの徒歩途中に背景に映っているのはTWAのL1049。搭乗機は4発なのでおそらくDC-6か。こういう背景はうれしい。

さて新製品情報である。Eva AirについてJCとHGからB777のスタアラデザイン機が発売されたが、続いてA321がリリースされる。Eva Airのホームページで予約できるようだがUS$40ということは日本でなら7000円くらいになってしまいそう。

○Hogan Eva Air Airbus A321-200SL [B-1620?]
○Hogan Eva Air Airbus A321-200SL [B-16206] Star Alliance

両方とも魅力的なモデルであるものの、ここは小型機ということと、今後のラインナップの充実を想定して見送り(△)とする。昔SJでモデル化されていたMD-11/Fが再販されないものだろうか?実はOGが既集だったので当時は見送ったのであった。先日のSJのSwissair MD-11入手で3発機コレクション魂に火が付いた。まあこちらは気長に探すとするか。SJも骨董品みたいな売り方になってきたなあ。
編集 / 2014.05.07 / コメント: 0 / トラックバック: 0 / PageTop↑
不覚! 知らなかった SQ B773と 、早々入荷 HW UPS B763F
カテゴリ:  新コレクション / テーマ: コレクション / ジャンル: 趣味・実用
GW後半。実は入荷の連絡を頂いていた。

初日、こんなに何もし無くていい日は年初以来初めてだったので、一日中ごろ寝。寝正月を取り返す。
明日は雨の予報。雨の中でかけるのも面倒なので今日のうちに出かけることにした。天気は最高、市内行きは
結構空いている。開店間も無い新大阪店さんを訪れる。

■JCWing Singapore Airlines Boeing B777-300ER [9V-SWJ] Star Alliance
■Herpa UPS Boeing B767-300F [N338UP]

あれ?JCWingのSQのスタアラって無かったけか?ということでこのモデル実は完全にノーマークだった。そういえば発表されていたか?というくらいの記憶で、当ブログのバックナンバーにも漏れていた。電話で白い尾翼バージョンと言われるまで実は知らなかったモデルである。しかもJCWing?。目立つだけに見逃すはずは無いのだが。今年前半のモデルリサーチは漏れ抜けがまだあるかもしれない。しばらくは入荷情報はこまめにチェックが必要である。9V-SWJは9V-SWI
SingaporeのB773スタアラは、何故か尾翼だけがSingaporeのままになったものだったが、この機材は尾翼にはスタアラのと後マークがしっかりとと入ったバージョンである。ただし、尾翼の地は黒ではなく白。ホワイトボディには良く似合う。スタアラのロゴマークとのコントラストも黒地に比べてやわらかい。個人的にはこちらの白地の方が好みである。
編集 / 2014.05.04 / コメント: 0 / トラックバック: 0 / PageTop↑
掘出し物!
カテゴリ:  新コレクション / テーマ: コレクション / ジャンル: 趣味・実用
一杯ひっかけての帰宅途中である。ふと思い出して、梅田芝田店さんに立ち寄ってみた。ここは鉄道模型のアウトレットショップのようなところなのだが、訪問時にはすでに蛍の光が流れていた。飛行機コーナーに直行。いくつか1/500があるもののほとんどが1/400。B737が1,2個とMD-11だかDC-10だったかの1個くらいが目についた。どれも魅力的な値段ではある。ここは持込み専門店なんだろうか?と、この日は早々に退転した。

寝床に入って頭がさえてくるものの、展示モデルがなんだったのかほとんど思い出せない。高々2,3個のモデルを見逃してきたような感じである。どうもこのお店には黒箱を探してたような意識があってモデルそのものにはあまり注意を払わなかったようだ。でも何か引っかかる。3発機モデルがSwissairだったこと。しかも確かHerpaではなさそうだったこと。寝床から抜け出しCCLを確認する。(こういう時Ipadは本当にありがたい。パソコンだと立ち上げからシャットダウンまで10分近くかかってしまう。)

スイス航空の3発機でHerpa以外となると、StarJetsの2モデルがある。通常塗装のMD-11とSwiss AsiaのMD-11である。後者は実は未集品。当時HerpaのClubmodelとかぶっていたため見送った一品である。しかし、当時のHerpaモデルは当然OG。ここはNGも有ったらいいなと思った時にはすでに時遅く、以来幻のモデルとなっていた一品ではある。

しかーし、布団の中でいくら思い出そうとしてもどちらのモデルなのか全く覚えていない。後者であればかなりの掘り出し物。翌日逸る気持ちを抑えつつ再訪するところとなる。

仕事を終えるのももどかしくまっすぐに店舗に向かうところとなる。まさか昨日の今日で売り切れているとは思えないが。店内の最奥に直行。見まごう事なき尾翼「瑞」の字。掘り出し物であった。しかも2000円と超破格。久々にコレクターの神様の御姿を垣間見たような気がした。

■StarJets Swissair Asia Macdonnell Douglas MD-11 [HB-IWL]

まさに瑞鳥。しかも茶色のチートラインのある旧塗装である。こんな特徴的な機体なのに見逃していたとは。久々の興奮の一品である。

 
編集 / 2014.05.01 / コメント: 0 / トラックバック: 0 / PageTop↑
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プロフィール

ununennium

Author:ununennium
【New2011.4】 Facebookとの連携を只今試験中・・・

小さくても存在感抜群。場所もとらない1/500エアラインモデルの世界。小さなボディにカラフルなデザイン。メジャーからマイナーエアラインまでバリエーションは数千種類。登場は1994年と比較的新しい市場で欧米香港から毎月新モデル発売中。

・コレクションポリシー
1/500が中心。軍用機は基本対象外(例外:自衛隊、買い間違い)。各エアライン、各時代のデザインモデルをワイドボディ機優先でコレクション(例外:新金型による新機材モデル)。レジ違い位では買わない。ファミリー機材の違い(A340-200と-300)位では買わない。たまに出てくる全プラ製モデルは買わない。頂きモノ・抽選モノは拒まない。破損したら再購入。ということで重複買い事件も多発。


★尾翼シリーズ★
THE TAILはエクセルとペイントブラシにより描画。たまにInkscape。簡単に描けるもののデザインの変遷や背景調査が難しい。ライフワークになったりして。エアライン毎に既述、判明次第追記して行く事とする。ブログじゃないなこりゃ。

【文中の略号について】
OG:Old Generation。Herpa旧世代金型。
NG:New Generation。OGの対義語。2000年以降の新金型
LCC:Low Cost Carrier。格安航空会社
FSA:Full Service Airline。格安航空会社ではない普通の会社
TBL:To Buy List。買わなきゃリスト。常に携行が必要。
MBL:Must Buy List。絶対買わなきゃリスト。
CCL:Complete Collection List。1/500モデルのほぼ全リスト。

以下ブランド略号
AC:AeroClassic/Aero500
AF:Alliance500
BB:BigBird500
HG:Hogan
HW:Herpa Wings
IF:Inflight500
NM:Netmodel
SF:Sky500
SJ:StarJets

機材略号
特にルールは決めていないが大体以下の要領
B777-300 → B773
B777-300ER → B773(特に分けて既述していない)
A330-200 → A332

【新製品の欲しいリストについて】
★:「値段次第で即買い」の幻のモデル
■:持ってるモデル、あるいは買ったモデル。
◎:発売されたら「即買い」
○:財布と相談しながらも基本的には「買い」
△:コレクション対象だが見送り
×:コレクション対象外

【その他特記事項】
・記事中の年表について
 ┌← 継承
 ┌+ 複数社合併による設立
 20XX 設立または改名
 └→ 20xx 吸収消滅
 = 20xx 統合、合併
 |← 買収
 |→ 売却
 |+ 子会社設立
 × 20xx 倒産、整理
・記事中の年代について
機材導入時期については発注・導入・運行の3時期が結構あいまいで確認できないことも多い。特に1960年以前の古い機体や旧ソ連の機材などは資料すらないことが多い。基本的にデリバリーとは新造機材がメーカーからエアラインに納入された日。他エアラインからの購入・リースは導入と記載。

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