新製品情報 Sky500とHogan いつもサプライズ
カテゴリ:  新製品情報 / テーマ: 模型・プラモデル / ジャンル: 趣味・実用
ネタ枯れの時の新製品情報はうれしい。Sky500はそんな楽しみも与えてくれる貴重なブランドである。今回はもう一つのブランドHoganからも新製品が発表された。

□Sky500 Air Transat Airbus A330-300 [C-GKTS] Welcome
Air TransatについてはこれまでL1011モデルしかリリースされてこなかったが今回初のA333がモデル化される。機体後部に書かれている文字は各国語での「ようこそ」。2011年3月頃から施されている。新塗装の一環ではあるがその一部のWelcomeの文字だけを抜き出した特別塗装機となる。出来れば新旧の通常塗装機も出して欲しかった。C-GKTSは1995年9月28日にDragonairにデリバリされた機体。Air Transatには1999年10月21日に導入されて現在に至っている。これは買い(◎)。

□Sky500 Iberworld Airlines Airbus A330-300 [EC-LEQ]
Iberworldは1998年に設立されたスペインのマヨルカ島を拠点とするリゾートチャーターエアライン。2008年から2011年の社名がOrbest Orizonia Airlinesに変更されるまで今回モデル化されたデザインとなっていた。EC-LEQは2010年3月16日にデリバリされた機体。その後PAL Airlines(チリ)、Orbest Orizonia Airlines(スペイン)、XL Airways Franceを何度かリースで転々とした後現在はAir Europaに在籍している。これまた買い(◎)だろう。

□Hogan Korean Air Force Boeing B747-400 [10001] 韓国政府専用機
10001は元は2001年9月28日にKorean Airにデリバリされた。2010年3月1日に政府に当時のレジNoのままリースされ2012年3月1日に現在のレジ番号に変更された。後継機の話題も出ていたようだが現用機の使用延長にきまったのだろうか。もしかしたら短命に終わるかもしれない現専用機。隣さんだしおなじみさんなので買ってもいいかも(○)。

□Hogan State of Kuwait Boeing B747-8 [9K-GAA] クエート政府専用機 空中姿勢
□Hogan State of Kuwait Boeing B747-8 [9K-GAA] クエート政府専用機 地上姿勢

9K-GAAは2012年11月3日にデリバリされた機体。空中姿勢は対象外。クエート政府専用機は面白いんだけどパス(△)。
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編集 / 2014.11.15 / コメント: 0 / トラックバック: 0 / PageTop↑
新コレクション 中国南方はB777-300ER
カテゴリ:  新コレクション / テーマ: コレクション / ジャンル: 趣味・実用
また忙しさがぶり返してきた。今日は久しぶりの休日出勤。昨日電話を頂いていたので早速出勤前に新大阪店さんに立ち寄る。

■Herpa China Southern Airlines Boeing B777-300ER [B-2099]
しかしモデルのリリースも大型機の主力はすっかりB773ERとA333になった。実機の世界でもそうなのだからそれは仕方のないところだろう。やや古風だが個人的には好きなデザインで、長大なB773にも良く似合っている。むしろ細長い機体はチートラインが有った方が全体的に引き締まると思う。

今回の入荷はこの1機のみ。
編集 / 2014.11.15 / コメント: 0 / トラックバック: 0 / PageTop↑
キャセイ問題
カテゴリ:  モデル・トピックス / テーマ: 模型・プラモデル / ジャンル: 趣味・実用
Cathay Pacific問題というのがある。いや個人的なコレクション上の問題であるが。

90年後半、月刊誌の最終頁のショップ広告にHerpaの販売リスト毎号掲載されていた。そのころ数十種のモデルがリストアップされていたが、すでにCathayのB742Fはその人気ゆえか市場から姿を消していた。今にして思えば当時新デザインへの移行が発表されていたり、自社販売網に切り替えるというのがその理由だったからもしれない。

ITM空港の常連として一番目立っていたCXのモデルがなぜモデル化されないのかといぶかしんでいた時に件の広告が目に入ったのである。市場では見かけないCXモデルが数種類記載されているではないか。しかも新デザインである。てっきり別ブランドか別スケールかとも思ったがそうでもないらしい。翌日昼休みに早速電話で問い合わせてみて間違いがないことを確認。通常モデルの3倍程度の価格は痛かったがそれでも、早速いくつか注文したのを覚えている。

しばらくたって親戚がCathayに就職し、機内販売モデルを調達してきてくれた。CXのB777-300はHerpa初のB773モデルで、家内の実家で実物を初めて手にした時の感動は忘れられない。B744より機体が長いB773を直感的に把握できた初めての経験だった。

その後A332やA342や特別塗装機など今では珍しいモデルが続々とリリースされて、OGからNGへと移行していたものの、既に黄変の兆しがあったし、当時ある程度のモデルバリエーションは揃ったため、再販がほとんどの後続モデルはしばらくの間(といってもここ数年だが)購入検討もしていなかった。

現時点ではCXの主力はB773ERとA333である。最近のリリースモデルもこのあたりの機種がメインである。しかしながら尾翼の黄変が目立つデザイン、結構高価という思い込みの為か今に至るまで積極的に購入しようとは思っていなかった。

そのCXのデザインも2014年にはマイナーチェンジ(色が薄くなった?)され、近々にはフルモデルチェンジも噂されているらしい。A350デリバリのタイミングだろうか?ネットでも購入できるようになったことだし(送料はそれなりにかかるのだが)、年末ボーナスでの購入も視野に入れて考えてみたい。
編集 / 2014.11.10 / コメント: 0 / トラックバック: 0 / PageTop↑
GETS Sky500 トルコと中国南方のA333
カテゴリ:  新コレクション / テーマ: コレクション / ジャンル: 趣味・実用
Sky500のリリースは本当に早い。前回購入してから2週間しか経っていない。今回は最新作3モデルのうち2モデルが入荷したとの知らせを受けて今日朝一番に出かける。

■Sky500 Turkish Airlines Airbus A330-300 [TC-JNL] 'Trabzon',"Istanbul 2020"
■Sky500 China Eastern Airlines Airbus A330-300 [B-6120]

sky50020141108

それにしても円安の影響かSky500もかなり高騰してきた。この状況は暫く続くのだろうか。特別塗装機はコレクションの優先度でいえば実はそんなに高くはない。特にSky500に関しては特別塗装機のモデルは優先度を落としてみることも検討しないといけないかもしれないなぁ。まあ暫く様子見してみようか。

ところで本モデルが実はコレクションリスト上2,000機目、2001機目である。昔に比べて単価もかなり上がってきているのでこれまでのようには増えないが、今後も地道に続けて行こうと思う。我ながらよく続いたものである。今後もぼちぼちとコレクションの楽しみ方を考えていきたい。
編集 / 2014.11.08 / コメント: 0 / トラックバック: 0 / PageTop↑
最近でもないが気になるニュース
カテゴリ:  エアライン動向 / テーマ: 航空機全般 / ジャンル: 趣味・実用
最近サボっていた業界の動きである。時期的に新規オーダーは少なくデリバリー関係が多い。

●Special Livery●AlitaliaとEtihad AirwaysがEXPO Milano 2015で特別塗装機
Alitalia and Etihad Airwaysが2機のA330-200に特別塗装を施す。2015年5月から10月まで開かれるEXPO Milano 2015のサポート塗装である。基本はAlitaliaだが両社のロゴと"feeding the planet, energy for life"というメッセージを纏っている。ミラノらしい派手なデザイン。これはSky500でのリリースの可能性が高い。

●New Delivery●Royal Air MarocのB787-8が来年1月デリバリ
Royal Air MarocがB787-8の初号機を2015年1月8日に就航させると発表した。まずはカサブランカ~パリ線に就航する。順次ニューヨーク、モントリオールなどへ展開する予定とのこと。いよいよ始まるRAMの787。モデルはかなり前に発売されたが実機との差異がどのくらいあるのか見極めたい所。差異が大きいようなら再販の可能性もある。

●New Delivery●Qatar AirwaysのA350-900も来年1月デビュー
Qatar AirwaysがA350の初号機を来年1月からドーハ~フランクフルト線に就航させると発表した。いよいよA350も来年モデルが登場しそう。QatarはA380も正しい版の再販もまだだし、ぜひ両方とも実現させてほしい。もしかするとSSJ-100みたくAirbusハウスカラーの方が先かもしれないなぁ。

●Special Livery●Finnairマリメッコ特別塗装機を追加
盗作デザインの特別機で物議を醸したマリメッコだが、新たにケシの花デザインの特別塗装機を発表した。前のケシの花とは背景と花の色が反転しているような感じである。A330に施され、今年末から長距離線に就航予定とのこと。Sky500のリリースの可能性が大きい。年明け早々位に発表されるんじゃないだろうか?

●New Delivery●American AirlinesのB787-8の初号機が塗装終了
American Airlines初のB787-8の塗装が完了し、12月にもデリバリされる見通しとなった。初号機は[800AN]で、まずは国内線に就航予定とのこと。今後B767と入替が進んで行きそうである。モデル化は時間の問題だろう。そうなれば当然買い(◎)である。

●New Delivery●Virgin Atlantic AirwaysのB787-9の初号機導入
Virgin Atlantic AirwaysのB787-9の初号機[G-VNEW]が10月28日ロンドン~ボストン線に就航した。固有名は"Birthday Girl"。-8だけでなく-9もデリバリが続いてくるようになった。来年Herpaからは-9の発売ラッシュとなるか。もちろん発売されれば買い(◎)である。

●New Delivery●Scoot AirlinesのB787-8の初号機がロールアウト。
ScootのB787-8初号機がロールアウトした。今後各種テストを受けて12月にデリバリ、2015年1月就航の予定とか。初号機のレジは[9V-OJA]か。これまで親会社であるSingapore Airlinesのお下がりのB772で運行していたが今回初の新造機の導入となる。黄色いB787もめずらしい。SQ自体あまりHerpaなどの通常販売しないエアラインだが、子会社のScootも同じような感じでHerpaからのリリースは難しいかもしれない。JC Wingあたりが出しそうな気もするが気長に待ちたい。

●New Airlines●NokScootがB772で来年から運行開始
Singapore Airlinesの子会社Scootとバンコクを拠点とするNokAirのJVであるNokScootが2015年の第1四半期から運行を開始するという。出資比率はScoot:NokAirで49:51となり、バンコクを拠点に国際路線をターゲットとするLCCとなる模様である。機材はB789導入により余剰となるScootのB772のうち3機が導入されるとか。Scootとは同じ黄色のコーポレートカラーだがNokScootのキャラクターなどが機体のどこかに配置される可能性もある。来年のSky500モデルにラインナップされるだろうか?期待して待ちたいとことである。

●New Delivery●SliLankan AirelinesがA330-300を受領
SriLancan AirlinesがA333を初導入。初号機[4R-ALL]は成田線に投入される。初導入というのは意外な感じがするがこれまで同社はA343とA332を運行しているためである。尾翼の黄変が解消されるのであればメタルテールでモデル化を待ちたい。

●New Order●IberiaがA330-200を確定発注
IberiaといえばA333を運行しているが今回A332の8機発注を確定させた。A333の8機を加えて16機体制となる。運行開始は2015年から。短胴のA330もなかなかいいかもしれない。にしてもA350ではなくいまだにA330が売れている所が面白い。モデル化の可能性は大である。

●New livery●US AirwaysがAmericanカラーに変身
US AirwaysがAmerican Airlinesの傘下に入りついにAAの新デザインに移行し始めた。新塗装の初号機はA333[N270AY]である。これは早晩Herpaから通常塗装で発売される可能性が大きい。機材としては面白いがUS Airwaysの独自性がまた消えたということで一抹の寂しさは残る。

●New livery●Aircalinが新デザインを発表
Aircalinといえば白い機体にハイビスカスとかなりシンプルなデザインだったが、今度のは機体後部が濃色でその中にわずかな色違いでニューカレドニアにまつわるものがいくつかデザインされている。全体的に海と空をイメージしたカラフルなデザインとなった。まずはA320の登場だがA330が登場したうえでのモデル化を待ちたい。
編集 / 2014.11.08 / コメント: 0 / トラックバック: 0 / PageTop↑
時代を感じさせる黄変モデル達
カテゴリ:  集合写真 / テーマ: 模型・プラモデル / ジャンル: 趣味・実用
プラスチックの経年黄変は避けようのない問題である。一番目立つのは垂直尾翼などプラ部の黄変だが、最近では塗装やダイキャストの尾翼が主流になってきてその辺の問題は少なくなってきた。ただ初期のモデルには再販されていないマスターピース的なものも多い。ここでは変質を逆手にとって再販を祈念する意味であえて黄変シリーズを取り上げたい。

プラの黄変にはいくつか原因があるようでなかなかこれと特定できない。普通に考えるのは日光つまりは紫外線で、これを緩和するために我が家のキュリオケースのガラスにはUVカットシートを張っている。しかしここで疑問が無いではない。長らく箱に収められていたモデルも黄変するものが少なくない。空気中の酸素が原因といわれる。紙箱の中にあるプラケースも一部に黄変しているものがある。これ以外の原因としてはガスとか放射線とか温度、湿度くらいだろうか。
古いモデルでもまれではあるものの掘出物の中にはほとんど黄変していないものも見受けられる。保存状態の差といえなくもないのだが、原因は不明なのである。

原因はさておき黄変が目立つモデルは、当然ホワイトベースのB747モデルとなる。

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★Kitty Hawk International B747-200F (1999)
後継機は無い、カーゴはシンプルなだけにホワイトボディとの落差が目立ってしまう。ただここまで無地だと元々こんな色なんかいなと思ってしまう。
★Air Atlanta Icelandic B747-200 (1998)
シンプルなデザインだけにやや目立つが、青い単色だけなので目立ち方としては少ないか。
★Cameroon Airlines B747-200 (1998)
色使いが複数になるとベースの白が白でないのが余計目立つような気がする。まあ本機が一番黄変が進んでいることもあるが。

この3モデルは多ブランドでも再販されないレアな機体である。Sky500も特別塗装機ではなくこういったクラシックな通常塗装の再販を期待したいところだ。


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★Japan Airlines B747-400 (1994)
ロゴマークが赤色だと黄変が目立つんだろうか?全体的に赤がにじんだような印象。
★KLM Asia B747-400 (1998)
単色&淡色系のロゴマークも黄変が目立つ。黄変の中にロゴマークが埋もれていく感じで余計古さを感じてしまう。特にKLMは機体が濃色系なので”白”が白で無いことが結構印象として残ってしまうようだ。
★Pan Am B747-100 (2000)
KLMとは逆にホワイトボディだと"古さ"を感じてもロゴマークが黄変に埋もれにくいような印象がある。

ホワイトボディ、シンプルなロゴマークだと黄変は比較的目立ちに食い印象がある。あくまで主観的なものだが。この当りは他ブランドでも再販されているのでまあ、NG&メタル尾翼モデルも入手しやすい。KLM Asiaは再版を期待したいところではある。

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★Cathay Pacific B747-400 (2000)
濃いグリーンがにじんだように見えてかなり黄変が目立つ。黄色を通り越してオレンジ色に見える。なぜかCathayの黄変が一番ひどいような気がする。
★Air France Cargo B747-200F (1997)
濃色系でもこの位すっきりしたデザインだと黄変が目立ちにくいのだろうか?
★Thai Airways International B747-400 (1994)
濃色系でも赤系統+ホワイトボディだとこうなりという好例か。まあ単独でみたらそれなりに気にはなるんだが。

やや濃色&多色系のロゴマークでは意外と黄変が目立つ。ロゴマークの背景として純白を前提としているからなのだろうか。箱&ケースにしまいっぱなしのCathayの黄変が進んで入る一方、キュリオケースに展示しっぱなしのThaiやAir Franceの方が黄変が進んでいないようにも見える。CathayはNGでも長らく尾翼はプラのままである。最近買ってい無いがひょっとしてB777やA340もメタル化しているんだろうか。安くない上にバリエーションも豊富なだけにメタル化を望みたい。

以上黄変尾翼モデルを棚卸して見たが、改めてみると黄変が確実に進行している。個人的には小型機の方がより目立つと感じている。エンジン部の黄変だけがやけに目立つモデルもある。DC-10やMD-11もかなり目立つが、NG再販モデルも多いのでそれはそれで納得も行こうと言うものだ。

最近ではNG&黄変モデルゆえに市場で値崩れを起こしているのかもしれない。掘出物がちょくちょく見つかるのもそのせいだろうか。色々書いてきたが1/500ダイキャストモデルには違いは無い。どれも貴重なモデルだし、味わいという点では新モデルにはないものがあるのも事実である。モデル史の一部として今後も大切に眺めていきたい。
編集 / 2014.11.02 / コメント: 0 / トラックバック: 0 / PageTop↑
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ununennium

Author:ununennium
【New2011.4】 Facebookとの連携を只今試験中・・・

小さくても存在感抜群。場所もとらない1/500エアラインモデルの世界。小さなボディにカラフルなデザイン。メジャーからマイナーエアラインまでバリエーションは数千種類。登場は1994年と比較的新しい市場で欧米香港から毎月新モデル発売中。

・コレクションポリシー
1/500が中心。軍用機は基本対象外(例外:自衛隊、買い間違い)。各エアライン、各時代のデザインモデルをワイドボディ機優先でコレクション(例外:新金型による新機材モデル)。レジ違い位では買わない。ファミリー機材の違い(A340-200と-300)位では買わない。たまに出てくる全プラ製モデルは買わない。頂きモノ・抽選モノは拒まない。破損したら再購入。ということで重複買い事件も多発。


★尾翼シリーズ★
THE TAILはエクセルとペイントブラシにより描画。たまにInkscape。簡単に描けるもののデザインの変遷や背景調査が難しい。ライフワークになったりして。エアライン毎に既述、判明次第追記して行く事とする。ブログじゃないなこりゃ。

【文中の略号について】
OG:Old Generation。Herpa旧世代金型。
NG:New Generation。OGの対義語。2000年以降の新金型
LCC:Low Cost Carrier。格安航空会社
FSA:Full Service Airline。格安航空会社ではない普通の会社
TBL:To Buy List。買わなきゃリスト。常に携行が必要。
MBL:Must Buy List。絶対買わなきゃリスト。
CCL:Complete Collection List。1/500モデルのほぼ全リスト。

以下ブランド略号
AC:AeroClassic/Aero500
AF:Alliance500
BB:BigBird500
HG:Hogan
HW:Herpa Wings
IF:Inflight500
NM:Netmodel
SF:Sky500
SJ:StarJets

機材略号
特にルールは決めていないが大体以下の要領
B777-300 → B773
B777-300ER → B773(特に分けて既述していない)
A330-200 → A332

【新製品の欲しいリストについて】
★:「値段次第で即買い」の幻のモデル
■:持ってるモデル、あるいは買ったモデル。
◎:発売されたら「即買い」
○:財布と相談しながらも基本的には「買い」
△:コレクション対象だが見送り
×:コレクション対象外

【その他特記事項】
・記事中の年表について
 ┌← 継承
 ┌+ 複数社合併による設立
 20XX 設立または改名
 └→ 20xx 吸収消滅
 = 20xx 統合、合併
 |← 買収
 |→ 売却
 |+ 子会社設立
 × 20xx 倒産、整理
・記事中の年代について
機材導入時期については発注・導入・運行の3時期が結構あいまいで確認できないことも多い。特に1960年以前の古い機体や旧ソ連の機材などは資料すらないことが多い。基本的にデリバリーとは新造機材がメーカーからエアラインに納入された日。他エアラインからの購入・リースは導入と記載。

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