本日の羽田
カテゴリ:  雑感 / テーマ: 航空機全般 / ジャンル: 趣味・実用
年末に完了予定の仕事が押している。
土日も含め、気が休まる暇がなくなってきた。そんな中、今日も東京出張である。
0900伊丹発、今回は後方の34C席なので窓外はあまり見られない。珍しく定刻通りに羽田到着。これまた順調にA滑走路から59番ゲートに到着。中央席から左右を確認。国際線には既にHello Kittyが駐機している。旧整備場に見慣れない機影が。Il-76。心なしか尾翼が金色に見えたが、まさかリビア航空か?後でモノレールから見てみよう。さてV1、V2には何か来て居るかな?出たー。エアフォース・ツーB757(実際にはC-32)と多分随伴機だろう尾翼に星条旗をあしらったB737-800か-700。そうか、確かTPP交渉とかで副大統領が来日してたなぁ。

今日はどこのショップも立ち寄れないので、念の為ANAショップを覗いてみる。クラシックジャンボ退役記念とかで1/400NCAのフルフラップモデルが置かれていた。¥9,450が手頃に見えてしまう。うーん、一瞬手を出してしまいそうになったがここは我慢。

モノレールで浜松町に向かう途中、iPadで写真を撮ってみる。やっぱり望遠がいるな~。尾翼は金色に見えたが反対側は普通のロシアンデザイン。うーん、これは正体わからん。
HND20131203-1 HND20131203-2

用事が終わってT-CATからバスで羽田に向かう。これはV1スポット見えるか、バスからパチリ。やはり手ぶれが大きい。1800羽田発63番ゲート。時間までちょっとある。第2ターミナルの端まで歩く。かなり暗く、肝心のエアフォース・ツーは真後ろからで、大変見にくい。当然レジまでは読みきれない。随伴機と共にツーショット。ついでに744Dもバックに写る。
HND20131203-3 HND20131203-4

やっぱりデジカメ持ち歩くべきかな。

帰宅後調査。757が4機、737-700が7機在籍している模様。こりゃレジはわからんなー。
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編集 / 2013.12.03 / コメント: 0 / トラックバック: 0 / PageTop↑
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【New2011.4】 Facebookとの連携を只今試験中・・・

小さくても存在感抜群。場所もとらない1/500エアラインモデルの世界。小さなボディにカラフルなデザイン。メジャーからマイナーエアラインまでバリエーションは数千種類。登場は1994年と比較的新しい市場で欧米香港から毎月新モデル発売中。

・コレクションポリシー
1/500が中心。軍用機は基本対象外(例外:自衛隊、買い間違い)。各エアライン、各時代のデザインモデルをワイドボディ機優先でコレクション(例外:新金型による新機材モデル)。レジ違い位では買わない。ファミリー機材の違い(A340-200と-300)位では買わない。たまに出てくる全プラ製モデルは買わない。頂きモノ・抽選モノは拒まない。破損したら再購入。ということで重複買い事件も多発。


★尾翼シリーズ★
THE TAILはエクセルとペイントブラシにより描画。たまにInkscape。簡単に描けるもののデザインの変遷や背景調査が難しい。ライフワークになったりして。エアライン毎に既述、判明次第追記して行く事とする。ブログじゃないなこりゃ。

【文中の略号について】
OG:Old Generation。Herpa旧世代金型。
NG:New Generation。OGの対義語。2000年以降の新金型
LCC:Low Cost Carrier。格安航空会社
FSA:Full Service Airline。格安航空会社ではない普通の会社
TBL:To Buy List。買わなきゃリスト。常に携行が必要。
MBL:Must Buy List。絶対買わなきゃリスト。
CCL:Complete Collection List。1/500モデルのほぼ全リスト。

以下ブランド略号
AC:AeroClassic/Aero500
AF:Alliance500
BB:BigBird500
HG:Hogan
HW:Herpa Wings
IF:Inflight500
NM:Netmodel
SF:Sky500
SJ:StarJets

機材略号
特にルールは決めていないが大体以下の要領
B777-300 → B773
B777-300ER → B773(特に分けて既述していない)
A330-200 → A332

【新製品の欲しいリストについて】
★:「値段次第で即買い」の幻のモデル
■:持ってるモデル、あるいは買ったモデル。
◎:発売されたら「即買い」
○:財布と相談しながらも基本的には「買い」
△:コレクション対象だが見送り
×:コレクション対象外

【その他特記事項】
・記事中の年表について
 ┌← 継承
 ┌+ 複数社合併による設立
 20XX 設立または改名
 └→ 20xx 吸収消滅
 = 20xx 統合、合併
 |← 買収
 |→ 売却
 |+ 子会社設立
 × 20xx 倒産、整理
・記事中の年代について
機材導入時期については発注・導入・運行の3時期が結構あいまいで確認できないことも多い。特に1960年以前の古い機体や旧ソ連の機材などは資料すらないことが多い。基本的にデリバリーとは新造機材がメーカーからエアラインに納入された日。他エアラインからの購入・リースは導入と記載。

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